【独占取材】『BOYS Ⅱ PLANET』出身のNEWスター!
MASATO&SEN&SUN JIA YANG&PENG JIN YU【INTHE X project】

——日本のファンのみなさんはどんな印象でしたか?
SEN「日本の方ってやっぱり、優しいじゃないですか。温かさのある愛を感じました」
MASATO「国によって受ける愛の種類というか、感覚が違うんです。中国の方はもう“本当に好き! 大好き!“って行動で表してくれて、熱をめっちゃ感じます。韓国の方も熱を感じるんですけど、日本の方はそこに少し礼儀とか、やっぱり、礼節を重んじる愛を感じました」
SEN「……礼節……なにそれわかんない(笑)」
PENG JIN YU「みなさんすごく可愛くて、穏やかに静かに僕たちを見守ってくださるんだなと思いました。個人的にはにぎやかな雰囲気も好きなので、一緒にもっと騒ぐのも楽しいと思います!」
——ファンミ準備中の印象的なエピソードは?
SEN「僕たちは一緒に練習し始めてから長い時間が経ったわけじゃなくて……まだ数か月しか経っていないので、仲を深めたり、お互いを知るために4人で真剣なミーティングを何回かしました。ダンスや歌のレッスンはもちろんですが、話し合いもたくさんしたことが印象的でした」
——新たな発見はありました?
MASATO「結構お互いにぶつかったよね? ケンカではないけど、やっぱりひとつのチームになるって、こういうことなんだろうなって実感しました。いろいろぶつかったりすることもあったけど、みんなでおいしいものを食べたり、些細なことで笑ったことが記憶に残っています。みんな本当に優しいんですよ。僕、こんな優しいチームって見たことない」
SEN「PENG JIN YUも、年下だけどたまに飲み物を買ってくれてすごく可愛いんです」
——4人の出会いといえば「ボイプラ2」ですね。いちばん思い出に残っているステージや、大変だったことは?
SUN JIA YANG「いちばん印象に残っているのはポジションバトルでやった『XXL』のステージです。HIPHOPテイストのパワフルなコンセプトが当時の僕には少し苦手なジャンルだったので、やりがいがありました。準備期間も本当に短かったのですが、しっかり練習していいパフォーマンスをお見せできたかなと思っています」
PENG JIN YU「ステージの前にお互いにヘアメイクをし合ったことが印象に残っています。ヘアメイクのスタッフさんもいらっしゃるんですが、メンバー同士で曲のコンセプトや衣装に合わせてメイクをしたことも、絆を深めてくれたと思います」
——仲がいいんですね! ステージ以外ではどんな風に過ごしていましたか?
PENG JIN YU「一緒によくゲームをして遊んでました!」
——番組終了後に注目度の高さを感じた部分は?
MASATO「韓国でファンの方々が応援のために企画してくださったカフェに行ったんですよ。すごく多くの人が来てくれて、みなさんの愛をめっちゃ感じました。こんなに応援してくれていたのかって。それと同時に、脱落しちゃったのが申し訳なかったです。結果を自分でひっくり返せなかった。もっとできたのかなとか、今でもまだ後悔がありますね。もっとカッコいい姿で終わりたかったなって。泣いちゃったし……。脱落後なのにみなさんがカフェに来てくれて、すごくうれしかったです」
——ロールモデルにしている先輩は?
MASATO「ボイプラ2に出ているときはNCTのテヨン先輩、ZEROBASEONEのハンビン先輩の2人がロールモデルだったんですけど、もう1人ロールモデルが増えて……。1人というか、ボイプラ2に出ていた子たちをぎゅっとまとめた架空の人物。ひとつに圧縮した、魅力ある練習生たちの像があるんですよ。ちょっと言葉では表せないけど……」
——みんなのいいところをまとめた最強の人が……!
MASATO「1人目はサンウォン。ビハインドでは出なかったんですけど、実は表情管理のこととかを話しました。あとカンミンとハヌムもいろいろと教えてくれて。みんなからもらったフィードバックや教えてくれたことを集めた集合体が、今の僕のロールモデルになっています。1人というわけじゃなくて、今は多くの人が目標ですね」
Editor
mini編集部
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