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【日プ新世界】『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』
練習生初お披露目♡記者発表会レポ

【日プ新世界】『PRODUCE101JAPAN新世界』練習生初お披露目♡記者発表会レポ

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日本最大級のサバイバルオーディション番組の第4弾『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』の記者発表会が開催されました! 全世界から参加者を募集し、シリーズ初となるグローバルオーディションとして「全世界配信」および「全世界投票」を実施予定です。さらに誕生するグループは“日韓同時デビュー”が決定していて、世界での活躍が期待される注目のコンテンツ! miniWEBでは練習生のコメント多めでお届けです♡

まずは国民プロデューサー代表のディーン・フジオカさんとSEKAI プロデューサー代表のチェ・スヨンさんが登壇。世界の舞台で俳優・ミュージシャン・プロデューサーとして活躍するディーンさんは、撮影について「現場では韓国語・日本語・中国語・英語で進行し、グローバルグループをつくる一日一日が形になっていく熱気を感じながら、プロセス自体が新世界という名にふさわしいと感じています」とコメント。「少女時代」のメンバーであり、俳優・歌手のスヨンさんは夢を追いかける練習生たちから刺激をもらっていると話し、「まだまだ未完成の原石のような魅力がある子たち」と練習生の印象を語りました。

続いて練習生の育成を担う豪華トレーナー陣、ラップトレーナーの安達祐人さん、ストレーナーのKAITAさん、ボーカルトレーナーのKevin Wooさんと川畑要さん(CHEMISTRY) 、そして前作に続き参加するダンストレーナーの仲宗根梨乃さんら5名もステージに集結。梨乃さんは「まさに新世界! サプライズとたくさんのワクワクドキドキ、涙あり、感動ありがめちゃくちゃ詰まっていて、個性あるグローバルな練習生が多くて毎回楽しませていただいています」と熱い思いをぶつけました。

そのあといよいよ、シグナルソングセンターのYURA(安部結蘭)さんを中心に82人の練習生がお披露目。ズラッと構えた大勢の報道陣を前に順番に入場したのですが、大緊張した表情や動きを見せる練習生も多く、思わずエールを送りたくなる場面も。緊張感がありすぎる雰囲気のなか、練習生への質問コーナーがスタートしました!

Q.練習生の中で「ここだけは誰にも負けない」という強みは?
YURA(阿部結蘭)「僕の強みは根性です。誰よりも努力をし続けた結果、テーマソングのセンターを勝ち取ることができたからです」

Q.他の練習生を見て、これはすごいと思ったところは?
GOTEN(倉橋吾槙)「体力がすごいです。テーマソングの撮影で、Aクラスの皆さんは他の人たちより早く来て夜遅くまでいっぱいダンスを踊っていたんですが、体力がめちゃくちゃあるなと。自分も刺激を受けました」
KOTARO(浅香孝太郎)「潜在能力を発揮するのがすごく早いところ。今回の合宿では準備時間が1週間という短い期間もあるんですけど、その中で自分の才能を開花させてパフォーマンスを発揮している練習生たちがすごいなと思いますし、同時に羨ましいなと感じています」

Q.心に残っている、トレーナーの皆さんからの言葉は?
ISSA(柳谷伊冴)「スヨンさんがおっしゃっていた“自分を愛さなければ他の人から愛されない”という言葉です。人前に立つということはファンの皆さんがあってのことなので、まずは自分を愛して、大切なファンの皆様から愛されるような人になっていきたいです」
JUNGUK(シン・ジョンウク)「梨乃さんから言われた“視野が狭いからもっと広く持って”という言葉です。練習に夢中で、他が見られなかったところがあって。そんなときこの言葉を聞いて視野を広げて、曲を理解してさらに楽しく練習ができました」

Q.トレーナーの皆さんに、一言言いたいことは?
ARCHER(アーチャー・ウイ)「まずはトレーナーの皆さん、ありがとうございます。この1か月間たくさん学んだことがあって、楽しい時間を過ごしました。音楽を感じて歌について表現し、成長することができて、本当に感謝しています」
SIYOUNG(パク・シヨン)「ディーンさんの声がめっちゃ甘くて、僕もディーンさんみたいに声をかっこよくお話したいです」

Q.練習生の秘密を教えて!
K.DAIKI(加藤大樹)「サバイバルオーディション番組ということでそれにちなんで話すと、お菓子や差し入れをいただいたときに、第二のサバイバルを感じます。一人一個、数個を持っていくのが普通だと思うんですけど、練習で疲れちゃうこともあって、甘いものを欲して多く持っていく人もいるから食べられない練習生が出てくるんです。そのとき、練習生のサバイバル好奇心をすごく感じました」
KO.REN(小清水蓮)「個人的な内容ですけど、JUNSEI(金安純正)くんについてです。普段は穏やかで優しい性格で、練習のときは真面目、ごはんのときは楽しく話しをするとてもいい人なんですが、同部屋の練習生からクレームがあって……。寝ているときのイビキがでかすぎて、あだ名が“地鳴り”って言われてるらしいです(笑)」
JUNSEI(金安純正)「同部屋の練習生からは“地鳴りニキ”って言われています(笑)。それはショックなんですけど、本当にそれくらい練習生みんなめちゃめちゃ頑張っているので、努力の証かなって個人的には思っているところもあります」

Q.今シーズンは全世界の皆さんから投票を受けます。世界に通用するための努力していることは?
KOSUKE(照井康祐)「僕は表情管理の練習を心がけています。表情はパフォーマンスにおいて必要不可欠なものなので、全世界の皆さんから愛される人になるためにも、いろんな表情を作る練習をしています。得意な表情は、最近は笑顔を頑張っています(リクエストに応えて笑顔を披露)」
YOSHIKI(矢田佳暉)「僕は歌が得意なんですが、言語の壁があって歌詞の意味がよくわからない皆さんの心をつかむために、歌うときの表情や、歌詞の感情、情景を大切にしながら丁寧に歌うことを心がけています」

Q.3年後はこうなっているという、将来像を教えて!
MAKI(田中蒔3年後は自分はアイドルとしてデビューして活躍してると思います。こればっかりは自分でコントロールできませんが、精一杯頑張ってデビューできるように努力しますので、温かい目で応援よろしくお願いいたします」
YUKI(後藤結暉)3年後、僕はこのオーディションでデビューして超大活躍する予定です。国民プロデューサー様、そして世界プロデューサー様に恥じぬよう、めちゃめちゃ頑張りたいと思います」

Q.国民プロデューサー、世界プロデューサーの皆さんに約束できることは?
Y.SHU(山下柊「今回の合宿はすごい大変なこともいっぱいあって、みんなつらいこともいっぱいあると思うんですけど、何よりもその環境をまずは楽しんでいっぱい成長して、デビューをつかみ取ることがみんなとの約束です」
N.SHU(西﨑柊)「僕は限界を決めず、常に上のレベルを目指して、いつでも最高のパフォーマンスを国民プロデューサーの皆様、世界プロデューサーの皆様にお見せできるよう精進することをお約束いたします」

この日登壇したのは82人ですが、番組に参加するのは101人の練習生。残りの参加者は38人の「練習生候補生」から事前投票「101PASS」にてメンバーを選ぶシステムになっています(投票期間はすでに終了)。ここで選ばれた練習生に入るメンバーは、3月26日(木)の初回放送で明らかに。デビューメンバーが決まるファイナルは、6月6日(土)に日本テレビ系列全国ネットでの生放送・Leminoでの生配信も決定しており、これから始まるアツい3か月が待ち遠しい! 練習生のなかから自分の推しを見つけると、番組への没入感も爆上がりします! すでに公開されているシグナルソングや「推しカメラ」もくまなくチェックして、放送開始を待ちましょう♡♡

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番組名:『PRODUCE 101 JAPAN 新世界』
配信サイト:Lemino
配信日時:2026年3月26日(木)21:00~
以降毎週木曜21:00配信予定
※配信開始時間が遅れる場合がございます。

【番組公式サイト】
https://produce101.jp/

【番組公式SNS】

X:https://x.com/produce101jp_
Instagram:https://www.instagram.com/produce101japan_official/
TikTok:https://www.tiktok.com/@produce101japan_official
YouTube:https://www.youtube.com/@PRODUCE101JAPAN

©PRODUCE 101 JAPAN 新世界

Editor

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